東日本大震災被災者応援•犠牲者追悼イベント[エール5th~希望の花を咲かせよう〜]

【これからも愛知ボラセンは被災者応援活動を続けていきます。】 被災者応援 愛知ボランティアセンター(愛知ボラセン)が、2012年3月から開催している東日本大震災の犠牲者を追悼し、被災者を応援するための「エール」。 「エール(YELL)」は「声援」や「励まし」の意味です。「エールを送る」=「応援する」、「激励する言葉をかける」ということを意味になります。被災者応援 愛知ボランティアセンターらしい名前であり、活動と自負しています。 第5回目となる「エール5th」。

http://yell5th.jimdo.com/

私たちはサブタイトルを「希望の花を咲かせよう」としました。 被災地の課題は「復興」。 過疎地での復興は、2011年3月11日以前の姿に戻すことでありません。 高齢化している被災者の皆さんが、心安らかに暮らせるような状況を作りだすことだと思います。 それを「希望の花を咲かせよう」と表現しました。 このサブタイトルには「風化させない」、「被災者に寄り添う」という思いを含んでいます。 さらに、「希望」は、十八成浜で今植樹をすすめている「アーモンド」の花言葉です。  メインの企画は震災で亡くなった方々を追悼するガラスコップにキャンドルを溶かす手作りキャンドルです。

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